マカオは1人あたり国民総所得が880万円に。高福祉のマカオは実質日本の2倍の所得。

 

マカオでは、1人あたり国民総所得が、880万円になっていた、という話です。
 

国の豊かさは国内総生産GDPで測り、国民の豊かさは国民総所得GNIで測るわけですが、
それで、1人あたりの国民総所得が、その国の国民の平均所得に近いイメージとなることになります。
 
これがマカオでは、2014年12月末に発表したマカオ政府統計調査局の「2013年の統計」で、円勘算で880万円だそうです。
世界銀行が2014年4月に発表した統計などによると、1人あたりの国民総所得は日本が約560万円。、
 
 
そして、マカオの場合、たとえばもらった給与はほぼ100%近くが、自分のお金になります。
 
マカオでは所得税と法人税などの租税が実質タダ状態が続き、消費税は制度自体がありません。さらに年金と健康保険料の徴収の制度もないのです。しかもマカオにはお年玉で14万円の給付があります。それで実質手取りで、マカオ市民の実感平均所得は900万円、とすることができます。
 
これに対して日本人の場合、一年間の所得は9ヶ月で計算しないとならない。租税や社会保障費の支払い等で3ヶ月分相当が引かれるからです。それで、日本人の実感平均所得は450万円、ということになります。
 
つまり、マカオ市民は日本人の2倍の所得がある、と言えます。
 
 
マカオの公務員の平均年間給与は800万円から850万円にすることが決定されたそうです。カジノ雇用の恩恵で、以前はあった公務員と民間の所得の格差が解消され、民間人も公務員と同様な所得になっているので、1人あたり国民総所得が、880万円、というのはかなり正確な所得イメージだったわけです。
 
 

マカオのこの状態をさして、日本のインターネット起業家が次の記事を書いていました。 
マカオの人口は2014年末で63.6万人になりました。この記事では、人口の数字はどうやら出稼ぎ人口分を引いてあるようですが、よくまとまった正確なマカオ情報の記事となっています。
 

================
以下引用
 

マカオの平均所得が凄い!世界を旅する年収1億円ブロガー
川島和正オフィシャルブログ

2015-02-21
 
マカオの平均所得が凄い!
 
最近、私はマカオに行くことが多く
マカオのことにどんどん詳しくなっているのですが、
マカオの繁栄ぶりが想像を絶する凄さで驚いています。
 
まず、人口50万人に対し観光客が年間3000万人で、
ホテル稼働率が90%です。
 
そして、宿泊客の多くは、
レストランやショッピングや観光だけではく、
カジノでお金を使っていて、どこも賑わっています。
 
 
まあ、これは想像つくことなのですが、
上記の結果、マカオに住んでいる人の収入が
凄いことになっています。
 
まず、一人当たりのGDI(国民総所得)が880万円となり、
日本の560万円の1.5倍になっています。
 
給料ベースでもとんでもないことになっていて、
民間企業はもちろん、公務員の平均年収でも昨年度で800万円、
今年は一律ベースアップで850万円になることが確定しました。
 
しかも、所得税の最高税率は10%で、
住民税や消費税や健康保険料は存在せず、
逆に国民一人当たりに配られるお小遣いが年14万円もあるので、
手取り金額は日本の2倍になる感じです。
 
マカオ政府の会計が絶好調で、去年はなんと1兆円の黒字なので、
マカオ住民から税金を集める必要がほとんどないのです。
 
 
街を走る高級車も増え続け、今ではマカオ登録車両の1%が、
1000万円以上クラスのスーパーカーです。
 
マカオ登録車両10万5000台のうち、ベントレーが523台、
ロールス・ロイスが250台、マセラティが158台、
フェラーリが131台、ランボルギーニが106台とのことです。
 

高級レストランの出店ラッシュも凄く、
香港の名店がマカオにどんどん店を出しています。
 

さらに、2年後には、香港マカオ大橋が開通し、
香港空港から車で30分で行けるようになりますので、
さらなる繁栄が予想されます。
 
マカオ感覚では、まだまだこれからで
繁栄するのは、香港マカオ大橋や新フェリーターミナルが
オープンしてからという感じなのです。
 
 
というわけで、マカオはどんどん豊かになって、
香港やシンガポール以上に便利で快適になってきていますので、
今後は外国人の移住先としても人気になってくると思います。
 
今は香港とシンガポールが人気ですが、利便性と低税率を考えると、
数年後にはマカオの方が人気になってしまう可能性もありますね。

 
引用おわり

世界を旅する年収1億円ブロガー 川島和正さんはメルマガを使ったスーパーアフィリエイターですが、おそらくオフショアをビジネスのねぐらにする、若い年代のパーマネント・トラベラーではないかと思われます。ネットビジネスで新しく富裕層、プチ富裕層になった日本人ニューリッチは、しばしば香港やシンガポールにも、(日本向け)ビジネスと生活の拠点を広げています。
 
そんななかで、マカオは、外国人が就労ビザで滞在ビザでさえ入っていくのは、いまのところ、いろいろと制限されています。
 
=================
 

以下、参考資料として、いくつかを提示しておきます。
 
 
マカオは、ありえないほどの高福祉社会。
 

●マカオの税金は低税率で、ここ数年は、控除で実質、無料状態。
 
法人に対しての税金は少ない。インターネットでは6~12%等と書いてあるが、実際はこの三年ほどはタダ状態。住民税はなく、所得税は、最高税率10%になっているが、控除適応で、ほぼ無いに等しい。マカオ市民は大きな恩恵を受けている。
 

●マカオの医療費は基本、無料。
 
公立病院での出産は無料。子供も医療費は無料。小中学生も無料。大人で重病などの場合は割合に応じて有料になる。老人は当然無料。
そして、マカオに健康保険料制度はない。
 

●教育費は、高校まで、無料。
 

●生果金(お年玉)給付金あり。
 
マカオ人は全員毎年、国からお小遣いがもらえる。
 
マカオ政府からの2015年のマカオ市民に対する生果金(お年玉)は、マカオ永久居民で9,000香港ドル(14万円)。非永久居民で5,400香港ドル。マカオの生果金支給は、9年連続になります。
 

================
 

これらのことの情報元として、マカオ新聞 から、いくつか引用します。
 

マカオの1人あたり国民総所得11%増の880万円に=13年、東アジアでトップ
http://www.macaushimbun.com/news?id=8478  
産業・経済12/30 12:57
 
マカオ政府統計調査局は12月30日、2013年のマカオのGNI(国民総所得)統計結果を発表。当年価格計算による2013年のGNIは前年比18.9%増の3477.8億パタカ(約430億米ドル、約5兆1700億円)となった。価格要素を控除した実質成長率は15.8%。
 

また、マカオの1人あたりGNIは、11.1%増の58万6681パタカ(約7万3000米ドル、約880万円)となり、前年に続いて東アジアでトップ。世界銀行が今年(2014年)4月に発表した統計などによると、日本が4万6140米ドル(約560万円)、香港が3万8420米ドル(約460万円)、韓国が2万5920米ドル(約310万円)、中国(本土)が6560米ドル(約80万円)。アジアトップはカタールの8万5550米ドル(約1030万円)。
 
GNIは、国内総生産(GDP)に海外からのキャピタルゲインなどの所得の純受け取りを加えた統計。安倍首相が2013年に「アベノミクス効果により、10年後に1人あたりGNIを150万円増やす」との目標を掲げたことで、日本でも注目が高まった。

 

マカオの経済成長スピード「最速」=米シンクタンク発表の世界300都市ランキング
http://www.macaushimbun.com/news?id=8817 
産業・経済01/25 13:33
 
米シンクタンクのブルッキングス研究所が1月22日に発表した「2014年都市成長スピードランキング」の中で、マカオが前年に続いて首位の座をキープした。ランキングは世界300の大都市を対象にしたもので、経済成長率、給与上昇率などをベースとしている。ブルッキングス研究所とJPモルガン・チェースが合同で調査を実施した。
 
調査によると、2013-14年のマカオの経済成長率は8%、給与上昇率は4.2%となり、居民1人あたり平均所得は世界最高水準の9万3849米ドル(日本円換算:約1109万円)に達したという。30ヶ所以上のカジノ施設を抱えるマカオは、域外からのギャンブラーの誘致に成功しており、ツーリズム産業の発展が居民の生活水準の向上につながっているとの見方だ。

 

超高級車があふれるマカオ=人口60万人の街にロールス・ロイスなど1000台超
http://www.macaushimbun.com/news?id=9105
産業・経済02/09 17:16
 
1人あたりGDPがアジア最高となったマカオでは、ロールス・ロイスやベントレーなどの高級乗用車を見かける機会も多い。今回、その具体的な数が明らかになった。

マカオの月刊英字経済誌「マカオビジネス」が2月9日付電子版で報じた。マカオ政府交通事務局が発表した自動車関連統計によると、昨年(2014年)9月時点でマカオの道路を走っている乗用車約10万5000台のうち、ベントレーが523台、ロールス・ロイスが250台、マセラティが158台、フェラーリが131台、ランボルギーニが106台だったという。ここで挙げた超高級車ブランドだけで1168台となり、マカオで走る乗用車全体のおよそ100台に1台にあたる。

 
引用おわり
================
 

 

 

カジノ必勝法につながる、ハウスエッジ対策が基本の「カジノで勝つための4つの鉄則」

 

ハウスエッジは、見えないシロアリのようなもの。

このハウスエッジは、どのようなカジノ必勝法もどのようなカジノ攻略法も、役立たないしろものへと食い千切ってしまうかのようです。
しかしここでは、カジノ必勝法につながる、「カジノで勝つための鉄則」というものを、ハウスエッジ対策が基本として、考えてゆきます。
 
カジノで賭け金を張る客には、直接的には見えないようでいて、ハウスエッジは、実はゲームスタート時から発動していて、それは、ジワジワと客の賭け資金、手元資金をシロアリのように浸食していきます。
 
 
ハウスエッジとは、個別のゲームごとに設定されている、それもゲームのベット毎に、客の賭け金からハウスが取り分として自動徴収するパーセンテージです。客は、結果としてゲームに負けてもそして勝ってもそのゲームにベットした時点で、あらかじめ設定してあった損失を受けるわけです。
 

 ハウスエッジ = 一ゲーム毎に賭け金から自動天引きされる客側の損失。
 

もちろん数十回、数百回といった短期的なセッション(ゲーム数)であれば、客が勝利して意気揚々とカジノをあとにすることも可能です。

しかしカジノのゲームは続ければ続けるほど、意図的に作られたルールと配当と目の出る確率からなるハウスエッジが、カジノ客の資金をじわじわと食い潰していきます。
 

ということは?
 
だからこそ、あなたが、もしカジノですこしでも多くの「勝ち」を手にしたいなら、まずは「ハウスエッジ」について正確に、深く理解することが大前提であり、必須の条件となってくるのです。
 
それは、ハウスエッジの数字というものを、ゲーム中に意識するか、あるいはそれをまったくしないかで、あなたがカジノで楽しんだ1日の収支に、測り知れないほどの大きな影響をもたらすからです。
 
 

カジノ攻略法の正攻法の一番目として、
 
■カジノで勝つための鉄則❶ = ハウスエッジの低いゲームをする。
 
 
ハウスエッジの低い定番ゲーム
 
1.24% バカラ(プレイヤー賭け)
1.06% バカラ(バンカー賭け)
 
0.4~0.6% ブラックジャック(ベーシックストラテジーを遵守が条件)
 
0.1% ビデオポーカー ジャックスオアベター(フルベイ)
 
 
これらのゲームを選択することで、あなたのカジノバカンスは有利なものとなります。
 
 

■カジノで勝つための鉄則❷ = 同じゲームでも、ハウスエッジが高い賭ける場所には賭けない。バカラでは、TIEには賭けない。
 

ハウスエッジは、同じゲームでも、賭ける場所によって、ハウスエッジの数値が違ってきます。
バカラの、賭け場所別のハウスエッジは、こうなっています。
 

BANKERに賭けた場合のハウスエッジ 1.06%
 
PLAYERに賭けた場合のハウスエッジ 1.24%
 
TIEに賭けた場合のハウスエッジ 14.36%  
(出現確率 0.095156  配当8倍)
 
 
分かりやすく毎回1,000円ずつ、BANKERに賭けるとしたら、約10.6円を毎回平均的に損失することになり、
 
TIEに毎回1,000円賭けると毎回144円失っていく計算となります。
 
そうやってTIEに毎回賭け9回目に当たり、配当8倍で、当たり時の賭け金1,000円返却と合わせて賭け金9回の総額9,000円を取り戻しても、つまりとんとんの収支のはずが、144円×9回で1,300円損失で、赤字、負けているのです。
 

(「Tie Bet 9 to 1」も損! 同じ「TIE」でも9倍の配当の場合は、TIEのハウスエッジが約4.84%となります。ダブルゼロのルーレットとほぼ同じくらいのハウスエッジとなります。)
 

「バカラでは、TIEには賭けない」、これが勝つための鉄則となります。
 
 

バカラなどカードゲームのハウスエッジは、トランプのセット数によって多少違ってきます。
 
ドランプ52枚で1デッキ(Deck)と言いますが、バカラでは1デッキ、6デッキ、8デッキでカードを配り、ゲームを行います。このデッキ数によってハウスエッジが変わってきます。
 
8デッキ、6デッキの場合、
バンカーに賭けた場合のハウスエッジは1.06%、プレイヤーに賭けた場合のハウスエッジは1.24%、と同じですが、
引き分けTIEに賭けた場合、8デッキは14.36%、6デッキは14.44%、になります。
 
1デッキの場合は、バンカー1.01%、プレイヤー1.29%、引き分け15.75%、になります。
 
バカラのあるフロアに、まれに1デッキのテーブルがありますが、1デッキバカラの狙い目はバンカーベットになります。
 
しかし、デッキ数によってハウスエッジが変わってくるのは、短期的な勝負では、まったく無視してよい程度のものです。
 
 

バカラは、自分で戦略を考えてプレイするスキルゲームではないので、ブラックジャックのようにスキル(腕前的)な攻略法やコツのようなものはありません。
しかし、勝つか負けるかを選択するので、数学的な計算を理解していると有利になります。
 
 

■カジノで勝つための鉄則❸番目 =「勝てる波」が来る前に、資金が切れて、討ち死になってしまう、というリスクに陥ることが無い、用意すべき充分なカジノ資金をしっかり用意する。
 

カジノゲームは、バカラのような、確率1/2のゲームでも、勝ったり負けたりを平均的にくりかえしているわけではなく、連勝する「勝てる波」と連敗する「負ける波」が、必ずくりかえし、しかも極めて異様なものとして破壊的に、やってきます。
 
「勝てる波」のときに賭け金を増額倍額し、「負ける波」のときには最低賭け金、ミニマムベットにする、あるいは、パス(見る休む)、テーブルをついに離れます。
 
 

しかしながら、どっちの波がいつ来て、それはどれぐらい続くのか、を掴む、見極める、のは全くもって困難です。
 
どっちの波がいつ来て、それはどれぐらい続くのか、を掴む、見極める、ことに関しては、どのようなカジノ必勝法もどのようなカジノ攻略法も、まったく役立たないしろものにすぎないように思われます。
 
だから、カジノに必勝法はない、とか、カジノの攻略法は攻略法というより負ける法則を知ってそれを実行しないだけの、損失をできるだけミニマムにする方法にすぎない、とか言われたりします。
 
 

しかし、カジノ必勝法は、この「見極めるのが困難な波」を掴みえるか、どうか、にすべてが、かかっています、というのは動かし難い真実です。
 
カジノ必勝法とは、この「勝てる波」「負ける波」の「サイン、兆候、波動」を、感じ取り、掴むことに、結局すべてが、ここにかかっています。
 
ハイローラーとか、本物のVIPギャンブラーは、この「勝てる波」「負ける波」の「サイン、兆候、波動」を、感じ取り、掴むことに、それなりに成功しているのだと考えられます。カジノ必勝法は実は、経験と体感会得として存在しているのだ、ということを、ハイローラーとか本物のVIPギャンブラーがしっかりと実在していることだけで充分に、そのことを示しています。
 
 

一方で、「波がやってくる現象」から導き出される、「負けない法則」としての「必要充分なカジノ賭け資金はいくらぐらいなのか?」の問題が、ここにあります。
 
「勝てる波」がきて、「負ける波」がきて、再び「勝てる波」がくるまでを波の1サイクルとするなら、この1サイクルは何ゲームを擁しているか、をマカオなどカジノにやってくる前に、あらかじめそれを、体感的に把握しておく、この必要があります。
 
 
これは、数稽古で、それを体感として掴むしかありません。
 
それは、べガスやマカオに行かなくても、オンラインカジノで数稽古できます。それも、無料で、フリープレイできます。使わない手はないですね。
 
 

波の一サイクルが何ゲームになっているかを知ると、
 
このゲーム数に平均のベット額を掛け算すると、用意すべきカジノ予算がわかります。
 
次の「勝てる波」が来る前に、資金が切れて、討ち死になってしまう、というリスクに陥ることが無い、用意すべき充分なカジノ資金、というものが算出できます。
 

「用意すべきカジノ予算が不足」していた、これは長いセッションではハウスエッジの浸食にも耐えられず「必ず負けてしまう法則」です。
 
 

カジノ資金、カジノ予算、あるいはバンクロール、フロントマネーといわれる手元資金は、余剰額が大きいほど、勝ちやすい、といわれます。億円を用意するなら、最終的に勝ち越せる可能性が極めて高くなるはずです。
 
どこかの大会社の社長さんが数十億の大金をバカラで溶かしてしまうのは、カジノ以外で散財したか、流れが逆になるときに読み違えて億円をつっこんだからでしょう。資金運用のベット法と増額ベットのタイミングを間違ったからでしょう。
 
 

■カジノで勝つための鉄則❹番目 = フラットベットはしない。
 

「安全そうなフラットベット」の罠にはまらない。
 
カジノ攻略法とは、ハウスエッジとの闘い、なのですが、
 
ハウスエッジを考えないで、ただふつうに、最低賭け金、ミニマムベットの付近で同額をベットし続けるフラットなベットのやり方は、安全そうなベット方法のようで、実はハウスエッジに確実に「負けてしまう法則」を実行していることになります。
 

毎回、同じ額の賭け金をベットし続けるというのは、「一度も資金を大きく増やすことなく」、ハウスエッジに浸食されて、やがては資金回復不能になってしまいます。
 
これが、一見「大きく損失を出さない安全そうなフラットベット」の罠、なのです。
 
 

賭け金を適時に、2倍3倍・・などとするのは(それは資金管理、ベッティング・システムといわれますが)、ハウスエッジのループから逃れる方法になります。ハウスエッジ・システムにショックをあたえて、新しいリズムをつくり出すのです。フラットベットをしないことで、初めて手元資金が増え出すステージに、ステップアップすることになります。
 
ここから、カジノで勝つことができる、素晴らしいステージに乗れます。
 
 

★  ★  ★  ★
 

楽しみながら、「勝てるステージ」にステップアップできる、オンラインのカジノを紹介しておきますね。
 

バカラゲームの「波の一サイクル」が何ゲームになっているかを知るために、バカラの運命の流れを体感で掴む、数稽古をし、勝てるメンバーのレベルへ向けて、あなたの勝負知覚を養っておく必要があります。マカオカジノに足を運ぶだけではなく、日ごろ自宅でオンラインカジノのバカラゲームで、楽しく、勝つための数稽古を積みましょう。

 
 

☆バカラが遊べるオンラインカジノ;
 
>> 32レッド・カジノ 新規登録の解説とご案内はこちらから

 

>> ワイルドジャングル・カジノ 新規登録の解説とご案内はこちらから

 
 

32レッド
32Red casino ポータルサイト

 
32レッドは2005年9月に、ロンドン株式市場で初めてオンラインカジノ企業として上場を果たしたオンラインカジノです。
 
海外でプレイヤーから最も信頼されているプレイヤー用の支援サイトCasinomeisterより2003年から毎年「最高のオンラインカジノ大賞」を受賞しています。
2010年度にこれまでの業績を称えて、「今10年間最高のオンラインカジノ賞(Best Casino of the Decade)」を受賞しました。
 
日本語対応:ソフトウェア日本語、サポート日本語
サポート対応時間: 年中無休
ソフトウェア: microgaming
500種類以上の豊富なゲーム ★★★★★
 

32レッド・カジノの新規登録の解説とご案内はこちらから
  ↓   ↓   ↓
 
2003年から8年以上もオンラインカジノにおける様々な賞を受賞し続ける『オンラインカジノの王様』

 
 

ワイルドジャングルカジノ
Wild Jungle Casino ポータルサイト

 
ワイルドジャングルカジノは、日本市場に特化した優良オンラインカジノです。
 
大手カジノゲームメーカーのプレイテック社のゲームソフトウェアを使用し、画質がキレイで使いやすいゲームが特徴です。
X-Menやハルクなどの有名アメリカンコミックキャラのスロットゲームや、ライブ映像で配信される実際のディーラーと対戦できる「ライブゲーム」も充実しています。
 
ワイルドジャングル・カジノは、カスタマーサポート賞受賞の日本語サポートチーム「Z support」による、24時間完全日本語サポートカジノです。
日本人ならではのキメ細やかな サポートで、オンラインカジノが初めての方でも、安心して遊ぶことができます。
 
日本語対応:ソフトウェア日本語、24時間日本語サポート!
サポート対応時間: 24時間
ソフトウェア: PlayTech
運営開始: 2007年11月19日
 
ジャックポット率が高い ★★★★★
キメ細やかなサポート体制 ★★★★★

 

ワイルドジャングル・カジノの新規登録の解説とご案内はこちらから
  ↓   ↓   ↓
 
美人ディーラーと対決!楽しく稼げるオンラインカジノ